2009年12月23日

どじょう研究会第11回研修会「設計者から見た植栽基盤の意味と課題」

植栽にとって土壌=植栽基盤が重要なことは自明のことですが、十分な情報が伝わっていないこと、予算確保が難しいことなどによって、ないがしろにされる場面が少なくありません。
現場における課題を明らかにし、その解決のための一歩として、今回は大手建設会社で設計業務に携わっておられる豊田幸夫氏をお招きすることにしました。設計者の立場から見た植栽基盤の意味と課題についてお話頂きます。奮ってご参加下さい。



■開催日 平成22年2月4日(木) 午後6時30分〜8時30分

■会場 神宮前穏田区民会館(地図)明治神宮前駅 徒歩2分
東京都渋谷区神宮前6-31-5 Tel03-3407-1807
(近くに神宮前区民会館というのが別にあります。会場の神宮前穏田区民会館とは違いますのでご注意を!)

■講師 豊田幸夫(株式会社ランドスケープデザイン)

■参加費 会員 社会人1,000円/学生500円/非会員 社会人1,500円/学生 1,000円

■募集人数 40名程度

■申込先 泣Gル・エス研究所 美濃又哲男  
 E-mail:fwij2713アットマークmb.infoweb.ne.jp

■申込の際は 氏名・会員種別(会員・会員学生・非会員・非会員学生)・連絡先をご記入のうえ
上記までご連絡ください。

■くわしくはこちら
posted by JLF BLOG at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | どじょう研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/136405479
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。