循環型社会への移行にともない、建設発生土の緑地への活用が推し進められています。
建設発生土は地盤安定化のために石灰処理されていることが多く、pHは強アルカリ性となり植物の成育に悪影響を与えている場合が少なくありません。
今回はこの問題に関する第一人者である木田幸男氏を講師にお迎えし、アルカリ障害土問題の現状と対策についてお話していただきます。
■日時 2008年12月10日(水) 18:30-20:30
■場所 千駄ヶ谷区民会館
■講師 木田幸男 (東邦レオ株式会社)
■参加費 会員 社会人 1000円/学生 500円
非会員 社会人 1500円/学生 1000円
■募集人数 40名程度
■申込・問合せ先 (有)エル・エス研究所 美濃又哲男
fwij2713アットマークmb.infoweb.ne.jp
■申込は、 氏名・会員種別・所属・連絡先(住所・電話・e-mail)
ご記入の上12/6までにご連絡ください。
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